ふるさと青汁は、あした葉を主原料に桑の葉、大麦若葉を配合した粉末タイプの青汁です。かすかな苦みや青くささはあるものの、非常にすっきりと飲みやすい味に仕上がっています。
ふるさと青汁の特徴は、あした葉の葉や茎だけでなく根も使われていることです。すぐに生えてくる葉と違って、根は1年でも収穫量は限られてしまいます。ふるさと青汁は、栄養がたっぷり詰まった根を贅沢に使用。そのため、葉だけを使った青汁よりも高い栄養価を実現しています。
さらに、桑の葉や大麦若葉を配合することで抗酸化作用、抗癌作用がより強化されることが期待できます。
主な原材料●あした葉●桑の葉●大麦若葉
八丈島、伊豆諸島のあした葉・茎に加え、根も使用。熊本県産の大麦若葉、島根県の桑の葉をバランスよく配合。国内の厳選された農家が農薬や化学肥料を使わずに栽培しているそうです。
栄養素 ○カリウム○カルシウム○ビタミンC、E、B1、B2、B12○SOD活性○食物繊維○クロロフィル○鉄分 など。
あした葉特有の成分、カルコンには様々な効能があるといわれています。特に血液中の中性脂肪に働き、動脈硬化の予防、血糖値を下げる働きが期待されます。また内臓脂肪にたまった中性脂肪にも効果があるといわれています。
また、カリウムも豊富なため、利尿作用があり、不必要な水分の排出をスムーズにします。
また造血作用のあるビタミンB12、葉酸を含むため、血液を正常に保つ働きが期待できます。
カリウムや食物繊維をはじめクロロフィルや桑の葉のGABAなど、体の中から余分なものを排出する働きを持つ成分が豊富に含まれています。食物繊維は、ダイオキシンなどの有毒物質や余分な脂質などに吸着し、一緒に排泄してしまうため、肥満予防にも期待がもてます。さらに、桑の葉に含まれるアントシアニンが中性脂肪の形成そのものを阻害し、あした葉に含まれるカルコンがすでにたまってしまった中性脂肪に働きます。食事の際に一緒にふるさと青汁を飲むことで、脂質が吸収されるのを防ぎ、すでにたまっている脂肪の解消にも役立つのです。
大麦若葉に含まれるSODは高い抗癌作用を持つことで知られており、ビタミンC、Eなどの抗酸化ビタミンと一緒に摂取することで、癌予防に効果を発揮すると思われます。
●2人目の子が生まれた頃から、むくみに悩むようになりました。主人にもゾウみたいな足だなって言われて一人で泣きましたよ。ふるさと青汁を飲み始めてからは、すごい変化でした。以前は、朝起きてみると手がギュッと握れなかったんです。指がむくんで。今は全然、むくんでない。足のむくみもとれて足首が確認できました(笑。 | ![]() |
●共働きって、思ってる以上に大変でした。夕食もつい惣菜を買って済ませてしまうことも多くて。野菜が足りてないな、っていつも顔のニキビが出来てから気付くんです。それで食事の時にふるさと青汁も飲むようにしたんです。夕飯の時に飲むと、朝の目覚めが違うんですよね。お通じもすっきりして顔の肌あれも出なくなりました。 | ![]() |
●35歳過ぎてから、いつのまにかむくみ体質になっていました。夕方になると足がむくんで、指で押した痕が戻らないんです。すねに人差し指の痕がついちゃうんですよ。それで青汁を飲み始めたんですが、思った以上の効果で。利尿作用で、水分がよく出るんです。汚い話ですが、尿の色が黄色じゃなくて無色に近くなってきました。 | ![]() |